アピスの同行援護従業者養成研修(旧ガイドヘルパー養成研修 視覚性障がい課程)[梅田教室][茨木教室]

アピスの
同行援護従業者
養成研修

※旧ガイドヘルパー養成研修
 視覚性障がい課程
梅田教室・茨木教室で開講

開講日程


茨木教室 2015年夏ごろ開講予定です


梅田教室 現在開講日程を調整中です


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受講料

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受講対象

15歳以上の方であれば受講可能です。

これから障がい者の支援をする仕事をしたい、家族の介護に役立てたい、福祉の仕事に興味がある、など様々な理由で受講が可能です。

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講座内容

一般課程 3日間(講義:2日+演習:1日)

同行援護従業者として、実際に障がいをお持ちの方に行う介助の方法を学びます。

講義:2日

2日の講義で、福祉のサービスや制度、従業者としての倫理観、職務の理解、代読・代筆の基礎知識など同行援護従業者として必要な知識を学びます。

【講義内容】
  • 視覚障がい者(児)福祉サービス
  • 同行援護の制度と従業者の業務
  • 障がい・疾病の理解①
  • 障がい者(児)の心理①
  • 障がい者の人権
  • 情報支援と情報提供
  • 代筆・代読の基礎知識
  • 同行援護の基礎知識
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講義:2日

2日の講義で、福祉のサービスや制度、従業者としての倫理観、職務の理解、代読・代筆の基礎知識など同行援護従業者として必要な知識を学びます。

【講義内容】
  • 視覚障がい者(児)福祉サービス
  • 同行援護の制度と従業者の業務
  • 障がい・疾病の理解①
  • 障がい者(児)の心理①
  • 障がい者の人権
  • 情報支援と情報提供
  • 代筆・代読の基礎知識
  • 同行援護の基礎知識
演習:1日

1日をかけて、介助を行う上で必要な基本技能を学びます。

【演習内容】
  • 基本技能
  • 応用技能
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演習:1日

1日をかけて、介助を行う上で必要な基本技能を学びます。

【演習内容】
  • 基本技能
  • 応用技能
 
 

応用課程 2日間(講義:1日+演習:1日)

一般課程を修了した人を対象に、より実践に沿った応用技術を学びます。

講義:2日

講義をとおして視覚障がいについてより深く理解し、重度の視覚障がいをお持ちの方の介助を行えるようにします。

【講義内容】
  • 障がい・疾病の理解②
  • 障がい者(児)の心理②
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講義:2日

講義をとおして視覚障がいについてより深く理解し、重度の視覚障がいをお持ちの方の介助を行えるようにします。

介助を行う者として必要な知識と倫理観を学びます。

【講義内容】
  • 障がい・疾病の理解②
  • 障がい者(児)の心理②
 
演習:1日

細かい場面を想定し実際に介助を行う上での介助技能、注意しなくてはならない留意点を学びます。

【演習内容】
  • 場面別基本技能
  • 場面別応用技能
  • 交通機関の利用
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演習:1日

細かい場面を想定し実際に介助を行う上での介助技能、注意しなくてはならない留意点を学びます。

【演習内容】
  • 場面別基本技能
  • 場面別応用技能
  • 交通機関の利用
 

ガイドヘルパーとは、こんな資格です。

障がいを持つ人の外出時の移動を支援します。

ガイドヘルパーの様子「視覚障がいにより、移動に著しい困難を有する障がい者等につき、外出時において、当該障がい者等に同行し、移動に必要な情報を提供するとともに、移動の援護その他の厚生労働省令で定める便宜を供与することをいう。」と定められています。
視覚障がい者の外出保障という点においては移動支援事業と変わりませんが、従業者が行う行為は、「介護」ではなく「移動に必要な情報を提供する」と明記されたことが、移動支援事業とは大きく異なる点です。また、移動時の情報提供に加え、目的地での代読代筆が業務として明記されたことも、重要な点と言えます。なお、同行援護事業は「介護」ではないことから、介護保険にはないサービスとなります。

ガイドヘルパーの種類は大きく分けて4つあります。

ガイドへルパーには全身性障がい・知的性障がい・精神性障がいの移動支援、視覚性障がいの同行援護の4種類があります。
それぞれ活躍する場が違うので、ご自身がどの分野の資格を取得したいか、考えてみましょう。【視覚性障がいコース】では、視覚に障がいがある方への、移動や代読・代筆などの介助を行う為に必要な資格取得を目的としています。

修了後の活躍の場は様々です。

主に重度の障がい者の方が外出される際に必要とされる以下の様な支援です。
1.移動時及びそれに伴う外出先において必要な視覚的情報の支援(代筆・代読を含む。)
2.移動時及びそれに伴う外出先において必要な移動の援護
3.排泄・食事等の介護その他外出する際に必要となる援助

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同行援護従業者とは…

障がいを持つ人の外出時の移動を支援します。

「視覚障がいにより、移動に著しい困難を有する障がい者等につき、外出時において、当該障がい者等に同行し、移動に必要な情報を提供するとともに、移動の援護その他の厚生労働省令で定める便宜を供与することをいう。」と定められています。
視覚障がい者の外出保障という点においては移動支援事業と変わりませんが、従業者が行う行為は、「介護」ではなく「移動に必要な情報を提供する」と明記されたことが、移動支援事業とは大きく異なる点です。また、移動時の情報提供に加え、目的地での代読代筆が業務として明記されたことも、重要な点と言えます。なお、同行援護事業は「介護」ではないことから、介護保険にはないサービスとなります。

ガイドヘルパーの種類は大きく分けて4つあります。

ガイドへルパーには全身性障がい・知的性障がい・精神性障がいの移動支援、視覚性障がいの同行援護の4種類があります。
それぞれ活躍する場が違うので、ご自身がどの分野の資格を取得したいか、考えてみましょう。【視覚性障がいコース】では、視覚に障がいがある方への、移動や代読・代筆などの介助を行う為に必要な資格取得を目的としています。

修了後の活躍の場は様々です。

主に重度の障がい者の方が外出される際に必要とされる以下の様な支援です。
1.移動時及びそれに伴う外出先において必要な視覚的情報の支援(代筆・代読を含む。)
2.移動時及びそれに伴う外出先において必要な移動の援護
3.排泄・食事等の介護その他外出する際に必要となる援助

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終了認定の方法

全ての講義・演習を受講した方は、研修修了後に同行援護従業者養成研修の資格を取得することが
できます。

※応用課程は一般課程を修了しなければ受講することができません。
※一般課程の免除を希望される方は、お問合せのうえ詳細をご確認ください。

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教室紹介

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茨木教室

所在地大阪府茨木市太田3-9-25
交通
  • JR京都線/東海道本線「摂津富田」駅下車
    駅北口より、「藍野学院」送迎バスで約5分
  • 阪急京都線「富田」駅下車 商店街を北へ徒歩約5分
    (約200m)のJR「摂津富田」駅北口より、送迎バスで約5分
その他車・バイク通学OK(無料駐車場完備)
茨木教室

茨木教室

所在地
大阪府茨木市太田3-9-25
交通
  • JR京都線/東海道本線「摂津富田」駅下車
    駅北口より、「藍野学院」送迎バスで約5分
  • 阪急京都線「富田」駅下車 商店街を北へ徒歩約5分
    (約200m)のJR「摂津富田」駅北口より、送迎バスで約5分
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